雑誌『一桥』第59号入选者の表彰式を行いました
2025年8月1日
2025年7月30日(水)、西キャンパス本館1階特別会議室にて、雑誌『一桥』第59号入选者の表彰式を行いました。
雑誌『一桥』は、前期学生の自由な研究?创作活动の成果を募集して、毎年1回刊行される前期唯一の発表机関であり、1961年に创刊されて以来、すでに59号を重ねています。
今回は、A部门に1篇、B部门に2篇が入选となりました。
表彰式に出席した入选者には、加藤俊彦副学长(教育统括)より、表彰状、赏金(目録)及び製本された雑誌『一桥』が授与されました。
その后、审査员を代表し中村英仁商学部准教授より讲评があり、加藤副学长より祝辞と励ましの言叶が赠られました。
- A部门入选
「自己责任论批判――运の平等主义论争と「共同体の责任」の构想――」 社会学部 1年 宫沢 碧
- B部门入选
「Beyond Anarchy: Rethinking Multilateralism in Global Crises」 法学部 2年 黒沢 拓紀
「高度経済成长期における地域の生产性への国立大学の贡献
-工学系学部、研究科の設置、拡大の動きから探る-」 経済学部 2年 阿部 晃慎 小田 悠生
島村 駿 中本 有香
※学年は応募时の学年です。
- 雑誌『一桥』原稿募集要项はこちら

雑誌『一桥』第59号表彰式